飲食店でツイッター集客が有効な本当の理由 その1

ツイッター(Twitter)を集客に活用すること。

これは、
きちんと集客を行いたい店舗の必修事項です。

「難しそう」
「カタカナはちょっと苦手」
「私には関係ない」

では、競合店に差をつけられるだけ。

飲食店向けにわかりやすく紹介しますので、
ぜひあなたのお店でも活用してみてください。

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そもそもツイッター(Twitter)とは?

ツイッターは、
飲食店に限って言えば、

「140文字のチラシ」です。
「140文字のコミュニケーション」です。

比較的操作が簡単で、
無料でできることも特徴です。

飲食店での活用方法は?

ここでは2つだけ、
イメージしやすいように
飲食店集客のためのツイッター活用例をご紹介します。

その1:ビラ巻きのインターネット版

人通りの多い通りでビラ巻きをして
お客様にお店を知ってもらう方法は
飲食店の方ならイメージできると思います。

暑いor寒い中、
アルバイトを雇って、
なかなか受け取ってくれないビラ巻きを続けることは、
コスト的にも精神的にもあまりよろしい状態ではありません。

そこでツイッターの登場です。

ツイッターでは、
知らない方をフォロー(お気に入り)登録すると、
フォロー返し(お気に入り登録返し)をする文化があります。

あなたのお店を気に入ってくれそうな方をどんどんフォローして、
フォロー返しの機会を増やしましょう。

つながっている方へ、
そのつながった方に140文字のチラシを送り
お店をアピールすることができます。

とくに深いファンがいる場合には、
その方があなたの発信したツイート(情報)を
拡散(転送)してくれるかもしれません。
※あまりにも極端なフォロー量産は、イメージに影響しますのでそこはバランスを見ながら…

その2:来店後ハガキ&DMのインターネット版

ツイッターを使いはじめると、
お店専用のページが自動で作成されるのですが、
来店頂いたお客様に、

「お店のツイッターをフォロー(お気に入り登録)するとお会計から5%OFF」」

などの特典で、
フォロワー(お店をお気に入り登録している人)を増やしましょう!

フォロワーに対してはお店からのツイート(情報)を送ることができるので、
その後、キャンペーン情報などを140文字でお知らせすることができます。

飲食店のツイッター集客活用は、待ったなし

そう、
飲食店のツイッター集客活用は
既に待ったなしの状態です。

「私には関係ない」
「難しいからイイいいや、、、」

などとうかうかしていては、
競合店にお客様を奪われるだけです。

ここまではメリットや具体的なイメージをお伝えしましたが、

次回は逆に、
「活用しないと置いていかれる…」
「活用しないともったいない…」
などの点を中心にお届けします。

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