出遅れ&格差危険!今すぐ、LINE@をスタートしよう

今や使わないとモッタイナイ状態なLINE@企業活用。
フォローボタン置いとくだけで、集客効果の最大化につながりますよ!
そして、出遅れ危険!格差危険!…なお話です。

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煽りまくってますが、今のところLINE@の回しものではないのでご安心をw
クライアントのLINE@活用が調子良くて嬉しくてテンションが上がってるのが出ちゃってるだけです。。

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今こそ、成果≒コンバージョンを見直すときだ

あなたの商売の「WEB上」での「成果≒コンバージョン(以下、コンバージョン)」は何でしょうか。

・不動産だったら、内覧予約
・飲食店だったら、来店
・宿泊施設だったら、宿泊予約
・通販だったら、注文
・健康食品だったら、サンプル申込み→定期

と業界により定義は様々。
ただ、多くの場合、競合企業と同じような定義のみで進めているのではないのでしょうか。

その危険なレッドオーシャン思考に、今すぐ待ったをかけましょう。

小さなコンバージョン定義を加え、二段構えに

建物の二階に上がるのに壁をよじ登るのは大変ですが、

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階段を一歩一歩上がると楽ちんです。

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「今までのコンバージョン」に、
少しハードルを下げた「LINE@(友だち追加)コンバージョン」も加え二段構えにしましょう。

そもそもこの物余りの時代に、一気に注文を取ろうとする方がおこがましいのかも知れません。
青汁定期通販の無料サンプルよろしく、
まずは、軽い1ステップ、ジャブをいれ、そのあと引き上げるイメージを持ちましょう。

具体的には
ホームページの各所に、
「いったん検討するので、LINE@で友だち追加」的なメッセージとともにLINE@ボタンを設置。

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(↑単なる画像なので動きません)

 

以上!
たったこれだけ。

 

千三つとはよく言ったもので
ページを訪れるユーザーが1000人いれば、
数人くらいは、LINE@に友だち申請、つまりフォローしちゃいます。

しかも、
検討する・お気に入りに入れるくらいの見え方であれば、
もともとの「成果≒コンバージョン」の邪魔をしません。少なくとも私の周りのデータでは。

つまり、0ゼロに近いリスクで、
「今までのコンバージョン」に加え、
「LINE@のフォロワー」が追加されます。

 

LINE@運用の真価は、フォロワーへのセールス

様々な販促機能のあるLINE@。

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出典、LINE公式さん
その基本となるフォロワーは、一斉配信メールやクーポンなどを発行できるいわゆる「見込み客リスト」です。
しかも前述のように「検討するので…LINE@友だち追加」な見込み顧客の質は、無料サンプルで釣った悪質なリストとは違い、それなりに優良であることが予測されます。(フォローさせるときの見せ方による)

フォロワーが100件を超えれば、LINE@の管理画面で分析が見れるなど、ビジネスに有益なデータになる他、フォロワーが100件もあれば数回アプローチすれば1件程度は注文が入るでしょう。

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(100人突破で、データを閲覧できるように)

 

そうなれば、
「もともとの成果≒コンバージョン」に加え
「LINE@で育てたコンバージョン」となるので、
全体的な「ビジネスの成果」はLINE@運用していない場合に比べ増えちゃうワケです。あら不思議。
(増える感覚が掴めない方は、もう一度読み直して、ゆっくり考えてみましょう)

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また、LINE@友だち追加ボタンを一度設置して放置していれば、見込み客リストが自動で増えることになります。
数ヶ月で「やってる事業者」と「やってない事業者」で、LINE@格差が生まれます。

LINE@のフォロワーはfacebookのいいね!とは違い、LINEさんがちゃんと運営していて「質」が担保されてるので、力技でフォロワーが増やしにくいです。

つまり、
一度差がつくと、なかなかに追いつけないです。出遅れ&格差危険。

逆に言うと、
今始めれば先行優位が生み出せる、いまどき珍しい施策だったりします。

 

ということで、
広告をジャブジャブ掛け捨ててる事業者さんも、
そうじゃない事業者さんも、
まずはLINE@のアカウントをつくって、目立つ位置にユーザーの立場に立ったメッセージで「友だちに追加」ボタンを設置しましょう!

 

P,S,
冒頭にも書きましたが、ウチのオフィスはLINE@代理店ではないので、開設のお手伝いしてもLINEさんから1円ももらえません。
先日小耳に挟んだ話だとLINE@の代理店は今時のIT企業に珍しく、かなり販売ノルマが厳しいんだとか…。

、、という話はおいといて、
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